Offer Boxの広告代理店比較

目 次

引用元:公式HP
https://offerbox.jp/

Offer Boxの特徴

4年連続で学生利用率が1位

Offer Boxは登録者数が172,000人以上いる新卒採用サイトです。これは、就活生の3人に1人が利用している計算です。少子化の時代にこれだけの利用者数を集めるのは、非常に優秀なサイトであるという証拠でしょう。この支持の高さにより、4年連続で「新卒オファー型就活サイト学生利用率No.1」に選ばれています。

*HR総研/ProFuture株式会社 2018~2021年調査(2019~2022年卒学生対象)。

オファーの流通制限で開封率をアップ

Offer Boxでは、登録した企業側にも学生側にも、オファーの流通制限を設けています。この制度により、学生はオファーメールを1通づつしか受け取れません。

そのため、開封率が約87%という高率になるのです。また、利用学生の約70%がOffer Boxのアプリを利用。アプリではスマートフォンへのプッシュ通知でオファーを知らせるため見落としが少なくなるので、これも開封率の高さに貢献しています。

自社社員の適性検査が無料

Offer Boxでは、適性検査を標準搭載していて、登録企業の社員30人まで無料で検査が受けられます。このことにより、「学生の受験結果データベース」×「自社で活躍している社員」を分析、組み合わせることで自社にマッチする学生を検索できます。また、選考で高評価を得た学生の共通要件で検索できる「高評価学生分析/検索」や、適性検査の項目をもとに検索できる機能など、使える機能が満載です。

先入観なしの就職活動をサポート

Offer Boxを利用した学生の77%が、「志望していた業界」とは、異なる業界に就職しているというデータがあります。これは、オファーメールの開封率が高いからこその現象で、学生側からしてみば、先入観を排した就職活動ができるということです。そして、企業側から見れば、優秀な学生を獲得できるチャンスが広がるということになるでしょう。

本当にOffer Boxがベストなのかはプロに聞こう!

Offer Boxは、ご紹介してきた通り、4年連続で「新卒オファー型就活サイト学生利用率No.1」に選出されるなど、学生の支持が高いサイトです。また、オファーメールの開封率の高さ、適性検査の有効活用など、新卒学生の獲得には、おすすめのサイトと言えます。しかし、自社の採用活動に本当に合致するのかは、プロである広告代理店に聞いてみるのがベストです。他のサイトとの比較なども含めて、相談してみましょう。

自社の採用課題に合った
求人広告代理店がわかる

       
中途採用の課題別
おすすめ
求人広告代理店まとめ

当サイト「Qジェネ」が掲載している求人広告代理店83社の中から、採用の3大課題である「応募はあるものの…理想の人材が来ない」「選ぶ以前の問題…応募がない」「入社後の課題…求人広告で採用した人材がすぐ辞める」、それぞれにリーチできる企業はどこなのか、分析・調査し、各1社を選定しました。

応募はあるものの...

欲しい人材が
集まらないなら…

リソースクリエイション

引用元:リソースクリエイション https://rc-group.co.jp

リソースクリエイション
  • 自社内に制作専門部隊を持つ
  • 18の媒体の中から効果的にリーチ
  • 自社の中途採用応募を20倍にしたSNS運用
取扱い媒体
  • マイナビ転職
  • doda
  • type
  • 女の転職
  • イーキャリア
  • Re就活
  • PROSEEK
  • バイトルNEXT
  • ジョブクル転職
  • 日経転職版

他全18媒体

                   

選ぶ以前の問題

応募がない企業は...

インターギアソリューション

引用元:インターギアソリューション https://www.ig-s.co.jp/

インターギア
ソリューション
  • 1083社を掲載する出稿量に裏付けされた経験値
  • ユニークな事例で隠れたニーズにアプローチ
  • 媒体への貢献度に比例した価格設定
取扱い媒体
  • マイナビ転職
  • doda
  • type
  • リクナビNEXT
  • イーキャリア
  • Re就活

全6媒体

入社後の課題...

求人広告で採用した
人材がすぐ辞める...

ネオキャリア

引用元:ネオキャリア https://www.neo-career.co.jp/

ネオキャリア
  • 選考時に使える適正ツール
  • 過去10,000社以上の実績
  • 研修やツールなどの100を超えるサービス展開
取扱い媒体
  • マイナビ転職
  • エン転職
  • LINEキャリア
  • type(タイプ)
  • 女の転職
  • doda(デューダ)
  • Re就活
  • 転職ナビ
  • CareerCross(キャリアクロス)

全8媒体

課題1である「応募はあるものの理想の人材が来ない」に対しては、① 自社の強みを求職者にアピールできるクリエイティブ力、②理想の人材が見ている 求人媒体にリーチできる「取り扱い媒体数」、③理想の人材が求人広告だけでは 集まらないかもしれない時代に対し、ソーシャルリクルーティングの強さという観点で選出をしています。

課題2である「選ぶ以前の問題応募がない」に対しては、①多くの求人広告に埋もれないよう、その業界に対する知見や経験を持っているか、②今の求職者のニーズを突いた広告を展開できるか、③掲載する広告がそもそも見られていない可能性があるので、最上位企画の確保などに対し、特別価格の提示があるかどうかという観点で選出をしています。

課題3である「入社後の課題…求人広告で採用した人材がすぐ辞める」に対しては、①採用担当者の人の目だけで選ぶことは限界かもしれないと考え、AIによる適性ツールなどを扱っているか、②業界の実状とギャップがある広告になっている可能性を考え、業界を知り尽くす俯瞰の目を持っているか、③人が辞めていくという課題に対して、多様な課題にアプローチできる豊富な手段を持つかどうかという観点で選出をしています。

各選出の詳細については、こちらのページにも記載していますので、ご覧ください。